クーカ・システムズ・サミットで高い評価を受けたMagneMotion

4月 3, 2016

MagneMotionは、クーカ・システムズ社が毎年開催するサプライヤサミットで、同社の「The Pulse」リニア同期モータ(LSM)駆動式車体組立工場用搬送システムの開発に尽力した功績が認められ、表彰を受けました。Pulseは車体コンポーネントの組立のスループットと信頼性を向上させる高性能な搬送システムです。クーカ社は、ヨーロッパ市場を対象とした車体組立工場向けトータルソリューションを開発・実装する契約をジャガー・ランドローバー(JLR)社から受注したばかりです。

詳細は、Kuka PULSEシステムのビデオでご確認ください

写真(左から):ラリー・チン(MagneMotionの販売部門VP)、マイク・ラローズ(クーカ・システムズ社シニアVP)、ブルース・ポルソン(MagneMotionのシニア・アカウント・マネージャ)、ケビン・ローレンス(Kuka Pulse事業部部長)